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うちの子再利用

うちの子を再利用しようと思います。。。

名前【モミジ】

灰色でボッサボサの髪

怒ったような顔を普段からしている

目が左側に寄った片方しかない 一つ目である

それがコンプレックスな為に包帯で片方を隠している

隠している方はアザのようになっている

新緑の目の中にはモミジの模様がある

好物は岩 何処にでもあるような物ではなく 山の上などにある川沿いの岩を好む

異食者である 宝石を食べる友人を捜している。。。。



【美赤】

半分虎で 半分人間である性別不明な方←

髪はよどんだ緑の長い髪

瞳は薄く桜のような赤の瞳を左側に 右側に深く闇のような十字架の入った赤の瞳を持っている

感情は無いけど 性格自体は楽天的です

好物は人肉 特に好きなのは内臓で 他には目や脳みそが上位にきます←

食べる人間は新鮮な男を好んでいます←女よりは男の方が美味しい←

感情が無く 周りからは悪魔のようだと軽蔑されています

そのため叶えたい夢は【感情を覚える】と、いうことです

いつかは分からないけど 誰かからもらったエメラルドのピアスを大切にしています


【キャロル】

食事依存症の少年です。

多重人格であり 裏と表を認識しないまま生きています

紫色の髪に金色の瞳で陽気な性格です。

頭のてっぺんで髪をくくっています

魔法は表が水 裏が氷を操ります

学校の問題児教師4人組の一人です

スコップはステータス

優芽とは結構仲がいい

裏の性格は残忍で頭の回転の速いクズ野郎です。

飴など糖分を特に過剰摂取しています

追加要素は首輪です。

睡眠依存症の人に憎んでいる人がいます。

そいつは優芽の一番付近にいる教え子です

もう永遠に依存症から抜け出せません。


【本田 仏】

刃物依存症の無性別です。

いわゆるキメラ←

水色の髪に灰色の瞳で臆病な性格です。

追加要素はタトゥーです。

両目を包帯で隠していたり隠していなかったり。。。

マフラーに思い入れがあるため

土曜日になると 毎日マフラーをつけます←

被虐依存症の人に気のあう人がいます。

もう永遠に依存症から抜け出せません。


【ブルー】(DS)

ヴァンパイアになった

性別は男で

髪の色は青色

瞳の色は銀

髪型はショートでつり目で

性格は優しい

だけど狂気的

服装は黒のスーツで

特殊能力は解体です。

ホワイトを何時も介護しています


【幸】《こう》

宝石です、、、   

過去と未来を映し出すと言われる不思議な宝石。

【唄】が愛用している。

ある人物の目を魔法の技術により宝石に変えた物。。。

うかつにのぞきこむと絶望の淵に追いやられることになる。

色は鮮やかな緑。

【幸】は妖精語で未来の鏡の意味。

妖精達に自身の一番愛しい人物の記憶を与える代わりに作ってもらった

呼びかけると人の姿になることもできる。。。

髪は白髪 目は緑色 髪型はポニーテールの短いばん←

黒色のカチューシャをしている

お気楽な性格 マシンガントーク

軍人

少佐、准将、軍曹、看護長、伍長、一等兵 さん。。。

少佐はガマ星雲第五十八番惑星宇宙歩兵分隊支援火器射手こと アーク

軍曹の名前はヤリュカを偽名として使っている 本名はサリュー

前の和訳

役に立たない日常生活から

特定のダウンタウンと特定の建物の屋根

あなたが、そこにいました

私は、あなたが私を覚えているかどうかわかりません。

いいえ、私は、そこのそれさえむしろ私であったと思わないかもしれません



あなたがよく∥私

単なる日常的な部分さえないので、

From worthless daily life

The roof of certain downtown and a certain building


There was you there
 
 
 
I wonder if you remember me or not.

 
No, I may not understand even that there was rather me


 
Well, for you I 
 
 
Because there is not even a mere everyday part 

 

 
 
(とある街中 とあるビルの屋上)
 
(そこに貴女は居ましたよね) 
 
(あなたは私のことを覚えているでしょうか)
 
(いや むしろ私が居たことさえ分からないかもしれません) 
 
(だって 貴女にとって私は) 
  
(ただの 日常の一部ですら 無いんですから)  
 
 
 
 
 
 

くだらねぇ日常から

 

 
 
 
 

無音と空想

絶賛 発動中←

一撃男 腐向け? 番犬マンにて

今日も 今日とて とても綺麗とは言えない青空の下・・・

厄介な犬は空を仰ぎ 吠えていた 




「番犬マン~ 番犬マン-・・・(ズルッ」

現在 Q市内にいるこの男(鼻血すすってる)は A級ヒーローのランキングで中間にいるヒーローだ(それなりのイケメン)

ヒーローネームを 主人 または一部の人間からは 彼の能力から別の呼び方をしている・・・

では なぜ彼がなぜこんな所にいて ランクの違う 番犬マンをさがしているのかというと・・・


『・・・ 主人 また来たのか?』

「あ・・・ 番犬マン~ 会いたかったぁ・・・(ズルッ」


・・・と 奇跡の再会

そして・・・


『・・・ お前 後ろに・・・・モンスターいるぞ』

「え」

振り返ると 丁度いい感じの 下手をすると災害レベル鬼なのでは という大きなモンスターが自身の後ろに待ち構えていた

そして 急に主人へと その大きな身体を生かした タックルのような物をかましてくるわけだが・・・

当然 主人はそれに 身構えられない

代わりに すっと 両手をまっすぐにのばし まるで子供がよく遊びとかでやる ガードのような体勢をつくった

当然(?)番犬マンは それを見ているだけで

そして 主人とモンスターは ・・・ぶつかった

ドンッ

派手な音が響きわたる・・・

番犬マンは 衝撃に備え押さえていた 耳を離し やがてゆっくりと目を開けた

そこには・・・



「あー ビックリした・・・ 今日は運が良かった良かった・・・(ズルッ」

そう・・・ もはや何なのか分からない肉片の中 鼻血をすすり にこやかに笑う 主人の顔が見えた


彼の能力・・・ それは 相手の攻撃を《必ず防ぐ》だ 

現在はA級だが 実はこの男 元S級なのである


功績もそれなりにあげ 現在でも 主人と言って 分からない人間はそう居ないだろう

では なぜそんな彼が現在A級なのかだが・・・


『・・・ てっきり また防いでお終いかと思った』

その通り

彼は実質 《防ぐ》 能力であり

攻撃は・・・ ハッキリいうと 

常人並もあるかどうか 疑問である

先ほどのように 運良く 手のあたる場所が良い場合は 跳ね返すことでき すばらしい戦力になるわけだが・・・



「しかたないだろ 俺戦えねぇもン」


この ザマである

本人に戦う意思もなく 

そして 跳ね返すには とてもとても体力を使うそうなので あまりできないそうだ


このようなところから ヒーロー協会から S級から A級へとランク下げの通知がくるわけだが・・・


「まぁ いいよなぁ 防げてさえいれば~ 十分十分 役立つよー」


本人まったく 気にしていないわけで


『・・・ 主人 守りだけでは モンスターは倒せないぞ』

そう 番犬マンが忠告したとしても

「倒さなくていいんだよ 俺は住人を守るからぁ~ みんながいるでしょ な? 番犬マンー」

もう お前ヒーローじゃなくていいよ

そう言いながら 主人は番犬マンへと近づき・・・ そして


もふもふもふもふ


「あー 番犬マン 好き好き あー もふもふー」(さわさわ

『っ・・・ 結局お前はそうなのか・・っ!』

そういい 番犬マンこんしんの一撃を主人へと放つわけだが 当然の顔で主人は受け止める


「ちょっとー 番犬マン・・・? そんなこと しちゃダメでしょぉ? もし 俺が跳ね返してたらどうなってたと思うの?」

『っ・・・・ お前っ』

番犬マンは 必死の抵抗をみせたが やがて諦めたかのように 静かになった


この二人 昔からこうなのである

中には この姿を見たため 二人を

飼い主と その犬 というイメージで認識している人も少なくはないだろう

それが 番犬マンは嫌なのだが 主人はお構いなしなようで・・・

今日も今日とて 会いに来たのだ


「番犬マンー」

『・・・なんだよ』

「好きだよ~ 大好き好き好き」

『ハイハイ 知ってるから・・・』

そう てきとうに あしらうと嬉しそうな顔をして 主人は番犬マンを一回強く抱きしめた

それに 番犬マンも まんざらでもないかのように 抱きしめかえす



辺りには二人のみ・・・

それから しばらく 二人はそのままだった



あとがき

すいませんすいません

ちょっと リア友と盛り上がって作っちゃった物でして←

主人は 誰でもいいです はいはい←

いや みんな 番犬マン可愛くないですか?

犬好きの私にはドストライクでした←

終末りょしか

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考えすぎた 評論会 相棒聞かないなんて知っていて

きっと 俺はいつでもそう 堅物 最強 終末りょしか


せせら笑う 会議中 いつまでたっても終わらない
 
誰も逆らわないままで 世界はだんだん 消えていく


ああ 苛つくな 飛び出し本でも投げ出して

ああ 殺りたいな・・・・

今でもなああああああああああああああああぁ?!

《にっげろー》


だから ちょっとやめて 無音くん?

自慢気 自信家 心底うけるw

こんな 空想 どうでしょうか?

少し いけんを 求めるよ


電波良好

三本立ち

ブラック? ホワイト?

グレーだろうが


全部全部 笑っちゃおうよ

さっさと 働け 役立たずw